最近の記事
2016年06月07日13時20分
brog_ttl_azazrepo_B-c7dd7-60e72.jpg
ごきげんよう!アズアズですわよ〜。
今日はみなさんに重大なお知らせがありますの。

わたくし、ついに、ラジオデビューいたします!!
(ヒュー!パチパチ)

明日、6月8日、水曜日の17時から、
NHKラジオ ひろしま コイらじ にて生出演予定!

僭越ながら、アズアズの独断と偏見による、
宮島の魅力を熱く語らせていただきますの。
あんなことやこんなことも喋っちゃうわよ。

聞いて損はないと思うわっ!

運転中のかたはもちろん、仕事中でも家事中でもデート中でも
どんなことがあっても、是非、聞いてちょうだいね〜!

お願いよっ! んじゃまた〜。
叶え紙0607.jpg

(文:アズアズ@ソアラサービス)

砂の女アズアズの宮島レポートバックナンバーは >>>コチラ

安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』。
宮島で最古の寺院大聖院で祈祷されたお砂をおしゃれな瓶や紙ケースに入れてお守りにしました。
願いを叶えたいご自身へはもちろん、旅のお土産にもどうぞ!
pht_pu_suna_main_b.jpg
紙タイプ 600円 / 細瓶タイプ 700円
小瓶 1,300円 / 大瓶 2,200円

守り砂に使用している「お砂」護摩祈祷の様子 (大聖院 吉田座主)
https://www.youtube.com/watch?v=XaVQ3_Iw3C4
【守り砂販売場所】※限定販売品

posted by SO@R at 13:20 | 広島 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) |  ●アズアズの宮島レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月26日13時03分
こんにちは〜ソアラサービスのガンちゃんです

宮島レポ―ト担当のアズアズの 命令 お願いで宮島に貝堀りレポートを書くべく先週末宮島に行ってきました。
ということで、今日はガンガンが宮島レポートをお届けします!!
brog_ttl_azazrepo_B-c7dd7-60e72-4440c.jpg
(勝手に私のバナーも作ったぜ!)

小学校の同級生、Kママとそのお子様Rちゃん(4歳)、Yちゃん(2歳)の4人旅。
その日の宮島は、16時半が干潮。
私のお気に入りのお店、五日市のカレー屋サーガルでお腹を満たし、14時頃宮島に上陸しました。

少し小雨が降ってたので、潮干狩りする人なんていないのではと心配していましたが、フェリー内には長くつ、バケツ装備のお年寄りやお子様たちがチラホラ。仲間がいるようで一安心です。

フェリー内でアンパンマン グミで内気な子供たちの心をゲット。これで仲良く潮干狩りできそうです。
ブログ2.jpg

宮島の潮干狩りスポットは、厳島神社の大鳥居の横の砂浜。到着してみると、多くのかたがせっせと潮干狩り中でした。
ブログ1.jpg
世界遺産を見つつ明日の朝食のため頑張るぞ!

宮島には潮干狩りグッズのレンタル品などはありません。
持参したグッツは100均で調達したバケツと熊手、家にあったザル、レジャーシート(荷物を置く用)、ビーチサンダル(長靴でも可)。
後は小雨が降っていたので、カッパがあればよかったです。
burogu .jpg
Rちゃんも初熊手を片手にやる気満々。

なんとなくザクザク採れるイメージではありましが、、、最初は悪戦苦闘しました(笑)
その横で、貝脈みたいなのが分かる潮干狩りマスター達は、たくさん採っていました!
ビギナーはとにかく広く掘って掘って、感覚を掴んでいきましょう♪
ブログ3.jpg
鳥居に近いところはいっぱい人がいたのでたくさん採れるのかと思い移動もしてみましたが、港寄りのほうが、発見率は高かったです。

そして宮島ならではですが、潮が引くと鹿が砂浜に降りてきます。
荷物を漁られるので、その辺も気を付けてなくてはならないので注意です。

2時間掘り掘りした結果がこちら。
ブログ4.jpg
地元のかたにお聞きしたところ、殻が黒いのは天然物のアサリらしいですよ!

無心になるので、時間過ぎるのが本当に早かった。そして腕の筋肉を想像以上に使います。
結構ヘトヘトになるので、宮島観光→潮干狩りの順番がオススメです。

ご丁寧にもアズアズが、守り砂にお願いしてくれていました…。
潮干狩り前に、厳島神社や大聖院にお参りして、大漁祈願をしてもいいですね♪
13095933_1006007209492598_2781199066984390567_n.jpg

定番ですが、採ったアサリはお味噌汁で美味しくいただきました。
ブログ5.jpg

次の宮島の潮干狩りに適した日は、
★2016年5月7日、8日、9日そして、5月22日、23日、24日あたりの午後だそう!
ぜひ狙ってみてください。宮島観光と併せて、アグレッシブに!!!

(文:ガンガン@ソアラサービス)

砂の女アズアズの宮島レポートバックナンバーは >>>コチラ

安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』。
宮島で最古の寺院大聖院で祈祷されたお砂をおしゃれな瓶や紙ケースに入れてお守りにしました。
願いを叶えたいご自身へはもちろん、旅のお土産にもどうぞ!
pht_pu_suna_main_b.jpg
紙タイプ 600円 / 細瓶タイプ 700円
小瓶 1,300円 / 大瓶 2,200円

守り砂に使用している「お砂」護摩祈祷の様子 (大聖院 吉田座主)

【守り砂販売場所】※限定販売品
posted by SO@R at 13:03 | 広島 | Comment(0) | TrackBack(0) |  ●アズアズの宮島レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月21日18時15分
brog_ttl_azazrepo_B-c7dd7-60e72.jpg


ごきげんよう。アズアズですわよ。
世界遺産の島 宮島のグルメ情報やおすすめ観光スポットを独断と偏見でレポートしていく、砂の女ことアズアズの宮島レポートの時間がやってまいりましたわよ!

GWも近づいて、どこに行こうかと悩んでいるそこのあなた!
今日は、初々しい〜熱々〜熟年のすべてのアベックにオススメの宮島の楽しみ方・デートスポットをご紹介しちゃうわね。


実は先日、宮島マイスターズのまっつんからどうしても一緒に来て欲しいという熱いアプローチを受けたの。そんなにもわたくしと宮島デートがしたかったのね…。いいわよ、付き合ってあ・げ・るってことで。

まずはお食事を。と、焼きガキやその他の牡蠣料理はもちろんのこと、一年中、生牡蠣を堪能することができる宮島の名店、「焼がきのはやし」へ。場所は表参道商店街の真ん中あたり。表では牡蠣を焼く美味しそうな香りが食欲をそそるわ〜。

はやし.jpg

宮島の雪景色や花火大会の動画を見せていただきながら、 牡蠣たちが運ばれてくるのを待ちました。

絶妙な焼き加減の牡蠣、ミルキーな舌触りの生牡蠣!やっぱり宮島は牡蠣ね。

牡蠣が有名な広島だけど、生牡蠣が食べれるお店って案外少ないのよ。美味しい牡蠣でハニーもご機嫌よ!

はやしの合わせのコピー.jpg

さて、お腹も満足したところで。宮島に初めて来る人、久しぶりに来る人、何度も来てる人、いろいろな方がいるでしょうけど、わたくしが声を大にして言いたいのは、宮島に来たら、絶対に弥山に登って欲しいってことなの!
片道2時間くらいかけてイチから登山するのも良し、ロープウェーを使うのも良し。どちらも、愛し合う二人にとって素晴らしい体験になること間違いなしなんだから。

今回は、恋人の聖地のサテライトでもある宮島ロープウェイを利用。他の乗り物も乗れたり、もみじ饅頭がもらえたりするするお得な割引サービスもあるので、要チェックよ♪

穏やかな多島美の絶景を楽しみつつ、ロープウェイの終点、獅子岩駅に到着。

ろーぷうぇいから.jpg
ここで待っていたのは、「ハートインもみじ、手焼き体験〜!」 まっつんたら、これがしたかったんですって。

わたくしもついついノリノリになって、もみじ饅頭を手焼き。

体験看板.jpg

カップルはもちろん、子供からおじいちゃんおばあちゃんまで、大人気なのもうなずけるわ。
一生懸命、ハートの饅頭を焼く彼(彼女)の姿にキュンとしちゃうわけよ。たぶん。

手焼き体験のコピー.jpg
できたて熱々の饅頭をほおばって、いざ、恋人の聖地へ!

この「獅子岩駅」から、恋人の聖地でもある「消えずの霊火堂」までは歩いて15分〜20分、山頂まではそれからまた10分ほどかかるというなかなかのハイキングコース。恋のトキメキか、運動によるものなのか。心拍数が上がって結構ドキドキする感じよ。

歩きやすい靴は必須。ヒールの靴で歩くのは危険だから、女性は注意してね!ヒールで来ちゃって、せっかくここまで上がったのに霊火堂まで辿り着けない…なんてことにならないように。男性は、優しくサポートしてあげるのよ〜!


1200年もの間、燃え続けているこの霊火堂の消えずの火。
ここで永遠の愛を誓って…プロポーズなんてのも…ロマンチックでいいわねぇ。
万病に効く、と言われるお湯をいただくこともできるのよ。う〜ん、ありがたやありがたや。

れいかどう.jpg

最後は、弥山本堂で手に入れた守り砂に「ずっと一緒にいれますように?」とかラブラブなお願い事を書いて、デートを締めくくるといいわね。

みせんのまもりすな.jpg

まぁ相手がまっつんとはいえ、とっても素敵なデートコースを疑似体験させてもらって、無駄にドキドキしちゃったわ!(久しぶりに運動したからかもだけど)

みんなも、ぜひ弥山に登ってみてね〜。きっと愛が深まるわよ。
んじゃまた〜。

(文:アズアズ@ソアラサービス)


砂の女アズアズの宮島レポートバックナンバーは >>>コチラ

安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』。
宮島で最古の寺院大聖院で祈祷されたお砂をおしゃれな瓶や紙ケースに入れてお守りにしました。
願いを叶えたいご自身へはもちろん、旅のお土産にもどうぞ!
pht_pu_suna_main_b.jpg
紙タイプ 600円 / 細瓶タイプ 700円
小瓶 1,300円 / 大瓶 2,200円

守り砂に使用している「お砂」護摩祈祷の様子 (大聖院 吉田座主)

【守り砂販売場所】※限定販売品
宮島弥山・大本山 大聖院
・佐々木文具店(町屋通り・宮島商工会館となり)
______________________________________________________________
posted by SO@R at 18:15 | 広島 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) |  ●アズアズの宮島レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年03月28日19時05分
brog_ttl_azazrepo_B-c7dd7-60e72.jpg
ごきげんよう!アズアズですわよっ
世界遺産の島 宮島のグルメ情報やおすすめ観光スポットを独断と偏見でレポートしていく、砂の女ことアズアズの宮島レポートの時間がやってまいりましたわよ!

広島でも桜の開花宣言が出たわね♪見頃は3月末から4月上旬だそうよ。
近所の桜もポツポツ咲き始めて。とってもウキウキしちゃうわね♪


紅葉のイメージが強い宮島だって、桜のお花見スポットがたくさんあるのよ〜!

厳島神社や五重塔の朱色と桜の淡いピンクのコントラストも綺麗だし、多宝塔へと続くあせび歩道からの眺めも最高。
大聖院からの眺めも雄大で素敵なのよ。

cherry-blossom_00009.jpg

3日(日)まで、ちょうど雛めぐりも開催しているし、お花見に宮島に行かない理由はないわねっ!

守り砂に合格祈願をしてくれた全国の受験生の「サクラサク」も祈ってるわよ〜〜

あ、そうそう、桜といえば
わたくしのライバルのガンちゃんが企画した、
まぁ、優雅にバスで酒盛りしながら名所を巡るってのも良いわよね〜
まだ少し空きがあるみたいだから、ぜひお問い合わせしてくださいまし。

あとついでに言うと、
4/7(木)は、ソアラサービスとippoひろしま共同開催のお花見交流会もあるのよ!(18時半頃〜)


春になると、あちこちで楽しい催しのお誘いがあって嬉しいわね!
全国から引っ張りだこで、体がいくつあっても足りないわね〜。


んじゃ、またね〜。

(文:アズアズ@ソアラサービス)


砂の女アズアズの宮島レポートバックナンバーは >>>コチラ

安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』。
宮島で最古の寺院大聖院で祈祷されたお砂をおしゃれな瓶や紙ケースに入れてお守りにしました。
願いを叶えたいご自身へはもちろん、旅のお土産にもどうぞ!
pht_pu_suna_main_b.jpg
紙タイプ 600円 / 細瓶タイプ 700円
小瓶 1,300円 / 大瓶 2,200円

守り砂に使用している「お砂」護摩祈祷の様子 (大聖院 吉田座主)

【守り砂販売場所】※限定販売品


posted by SO@R at 19:05 | 広島 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) |  ●アズアズの宮島レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年03月03日17時00分
brog_ttl_azazrepo_B-c7dd7-60e72.jpg
ごきげんよう!アズアズですわよ〜〜

世界遺産の島 宮島のグルメ情報やおすすめ観光スポットを
独断と偏見でレポートしていく、
砂の女ことアズアズの宮島レポートの時間がやってまいりましたわよ!

朝晩はまだまだ冷えるけど、
梅が咲いたりうららかな陽がさしたり、春はもう目前ね
宮島の梅もバッチリ咲き始めてるわよ~!
宮島梅1.jpg

そして今日3月3日は女の子の日、桃の節句「ひな祭り」!
あぁ、最後にお雛さまを飾ってもらったのはいつかしら…(遠い目)
そんなアナタに嬉しいお知らせよ。
宮島では、ひな祭りにまつわる楽しい催しがあるの。
可憐で純真な乙女心を少しだけでも取り戻すチャンスよ!

古くから、たくさんのな偉人や文化人、観光客を迎えてきた宮島は、
商家や一般家庭に、江戸・明治・大正・昭和と、その繁栄を裏づけるような
豪華な「お雛さま」が残っているんですって~。

その歴史あるお雛さまを、3月19日(土)〜4月3日(日)の期間限定で
一般公開しちゃうのが「みやじま雛めぐり」ってわけ♪ 時間は10時30分〜17時00分。
ピンクの「のぼり旗」が立っているお店や、お家に展示してあるわよ!
入場は無料だから、たくさんめぐってみてね〜!
宮島お雛様.jpg

守り砂もお取扱いいただいている、「すみれぐさ」さんにも、
ひな祭りの日に合わせて、すでに素敵なひな人形が飾ってあったわ〜。
こうやってお雛様をみてると、いくつになっても、
子供の頃の可愛くて女の子らしい気持ちを思い出してウキウキしちゃうわね〜。

もみじの賀 さんで、着物や平安衣装をレンタルして、
雛めぐりや、大聖院までお散歩したりするのもいいわねっ~

たまには、とびっきり女の子気分で宮島を巡ってみて(ハート)


んじゃまた〜

(文:アズアズ@ソアラサービス)

砂の女アズアズの宮島レポートバックナンバーは >>>コチラ

安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』。
宮島で最古の寺院大聖院で祈祷されたお砂をおしゃれな瓶や紙ケースに入れてお守りにしました。
願いを叶えたいご自身へはもちろん、旅のお土産にもどうぞ!
pht_pu_suna_main_b.jpg
紙タイプ 600円 / 細瓶タイプ 700円
小瓶 1,300円 / 大瓶 2,200円

守り砂に使用している「お砂」護摩祈祷の様子 (大聖院 吉田座主)

【守り砂販売場所】※限定販売品


posted by SO@R at 17:00 | 広島 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) |  ●アズアズの宮島レポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
SO@Rビジネスポート